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■とてつもなく時間のかかるオルガン演奏

ベルリンの教会でとてつもなく長いパイプオルガン演奏がされているようです。
終演が636年後ということで、どうやって、そんな長い間弾くのか?と思ったら
1音と1音の間がものすごく長い曲のようです。

曲名が「2つのオルガン・出来るだけゆっくり」ということらしいです。
ファーストフードに対して、スローフードがあるような感じだとは思いますが、
2001年から始まってるのに、そんなに進んで無いようです・・・。
しかし・・・そんなゆっくりでは、どんな曲なのか忘れてるような気がします。

■異色のパイプオルガン曲コンサート、終演は「636年後」
 (CNN.co.jp)
http://cnn.co.jp/showbiz/CNN200407060014.html

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